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矢延憲司

京都市立藝術大學研究所美術研究科結業。
1990年初開始以「現代社會的生存」為題創作具實際機能的大型機械雕刻作品。
創作的原點是幼年玩耍的大阪萬博遺跡「未來的廢墟」。
作品以幽默的形式傳達對社會的訊息,在日本國內外都獲得極高的評價。
  

主な作品、展覧会など

  • 2015 「PANTHEON / パンテオン -神々の饗宴-」
  • 2013 「Sun Sister / サン・シスター」|「あいちトリエンナーレ Sun Child Project in Fukushima / サン・チャイルド・プロジェクト in 福島」